技術者のご紹介

ベトナム、ミャンマーは日本と同じ仏教国で文化的にも近い親日国です。また、ベトナム、ミャンマー共に若年例の比率が非常に高く、人材が主要産業の一つになっています。

現在、オフショアの提携先として両国は注目され、日本語ができる技術者が着々と育っています。現地の大学を卒業し、日本企業で働いている、日本企業の仕事をしている若者は日本で働く事を望んでいます。

日本のIT業界では既に20万人が不足していると言われています。優秀な両国の技術者を採用する事は解決策の一つになります。日本人を採用する事と外国人の技術者を採用する事で異なる事は、唯一ビザを取得することだけです。

「安かろう悪かろう」という言葉が外国製品にはありました。しかし、両国の技術者は優秀で誠実です。私共ATTOは安い労働者を求める企業様ではなく、良きパートナーとして共存共栄しようと思っていただける企業様に、若き人材をご案内させていただきます。

彼らは戦力になるだけでなく、オフショア開発等の際のリーダーとして必ず活躍します。

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ご採用企業様の声

S社様

現在は2名のベトナム人エンジニアを採用しています。1名はリーダーとして既に活躍しています。既に日本企業で開発経験も持っていたので、コミュニケーションも問題はありませんでした。

子供も日本の学校に通わせたいという希望も持っているようなので、今後も貴重な戦力として活躍してもらえると思います。

他の1名はコミュニケーション能力という意味では、当初は会話に問題はありましたが、仕様書やメール等は日本語で対応ができたので、業務上の問題はありませんでした。最近は会話力も向上し、冗談も言いあえるようになっています。

T社

ブリッジエンジニア候補として採用しました。既にベトナムでオフショア開発のパートナー先がありますが、これからもオフショア開発を拡大していく予定でブリッジエンジニアを正社員として採用する事で、コストも、プロジェクトもメリットがあると判断しました。

W社

ベトナムのリーダー候補者として、採用しました。日本での開発経験がある人材だったので、採用を決断しました。ベトナム側の人材も徐々に増え、当初は1名だったのが、1年余りで5名に増員しました。